FAQ

あなたの?をお聞かせください。

ただいま当社では、皆様からの採用に関するご質問を受け付けております。
会社のコト、仕事のコトなど、もっと知りたい!という方はお気軽にお尋ねください。皆様からお寄せいただいたご質問と、その回答は随時このページの中で掲載する予定です。

三交クリエイティブ・ライフ 総務部採用係 岩崎・三村

※株式会社三交シーエルツーは株式会社三交クリエイティブ・ライフの100%出資の子会社です。採用に関しての問い合わせは、当面、株式会社三交クリエイティブ・ライフ 総務部にて対応いたします。

【ご質問はこちらへ】

jinji.saiyo@sanco-creative.co.jp

アシスタント社員についての質問

アシスタント社員についてのFAQ

桑名店または名古屋の2店舗以外の東急ハンズへの配属・転勤はあるのですか?

全国で「東急ハンズ」を運営している (株)東急ハンズ と、当社(および三交クリエイティブ・ライフ)とは、会社組織としては全くの別会社です。当社は (株)東急ハンズ のパートナーとして、フランチャイズ契約で中部地区の「東急ハンズ」の店舗運営をしています。原則として、桑名店・名古屋店・ANNEX店以外の「東急ハンズ」への転勤はありません。入社していただいた後は、桑名店もしくは名古屋店・ANNEX店のいずれかの店舗への出向、または三交シーエルツー本社への勤務になります。

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全国各地にある他の東急ハンズとのつながりはあるのですか?

会社組織は別ですが、同じ「東急ハンズ」という店舗を運営していますので、もちろんつながりはあります。共同仕入商品や、共同開発商品は全店で取り扱われるものもありますし、ハンズデー、ハンズメッセなどは全店同時開催のイベントです。しかし、全ての店舗が全く同じ商品を扱い、同じことをするのではなく、地域ごとのお客様のニーズに沿った商品展開や、実演などの各店舗が独自に行うイベントも開催しています。

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配属の希望などは聞き入れてもらえるのですか?希望の商品の担当になれるのですか?

入社後に行われるさまざまな研修、フロアでの実習の後に配属になりますが、その際に配属先、担当商品の希望等を全員から伺います。ただし、全ての人が希望通りの配属になるとは限りません。その時の人員計画や配置、また会社が判断した適性などを総合的に勘案して決定します。
その後は、年1回、自己申告書により部署異動・担当商品の変更などの希望を会社に提出します。

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福利厚生について詳しく教えてください。

社員・アシスタント社員ともに、各種社会保険を完備しております。(健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険)
その他に、従業員割引制度、保養施設割引利用(東急ハーベストクラブ、三重交通保健施設など)、食券補助制度(当社規定による)などがあります。

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勤務中はどのような服装で仕事をしますか?

私たちの制服はエプロンです。ポケットの中には仕事道具が入っています。数種類の筆記用具、はさみ・カッターなどの文具類、お取引先様の電話番号帳、印鑑など、フロアで即座に対応するために欠かすことができないモノです。接客をする際の制服ですから、エプロン・シャツなどは常に清潔であるよう気をつけています。
また、お客様に良い印象を持って頂き、気持ちよく買物をしていただくため、服装・身だしなみについてはルールを決めています。基本的な考え方は、仕事着に必要なのは「おしゃれ」ではなく「良い身だしなみ」であるということ。様々な年代、また多様な価値観を持ったお客様にどう映るかを考え定めています。
中でも特に、予めご理解頂きたいのは頭髪についての基準です。当社では染髪・脱色などを禁止しており、髪の色はその人本来の自然な黒色としています。お客様の中には染めた頭髪に対して違和感を持たれる方もいらっしゃるからです。
ハンズにご来店いただく多くのお客様に買物を楽しんでいただくよう、従業員すべてが心掛けています。

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仕事を通じて、なにか取得できる資格はありますか?資格取得制度では具体的にどんな資格が取得できるのですか?

現在当社では、DIYアドバイザー、インテリアコーディネーターをはじめ販売士・カラーコーディネーターなど、業務上役に立つ7つの資格の取得を推奨しています。資格によって異なりますが、約半年間の通信講座を受け、試験を受けます。受講をする中で得られる知識や、また、それを実践することで体得する技術により、お客様へのコンサルティングセールスの際の自信にもつながります。
また、上記以外にも英会話やコミュニケーション・プレゼン力など、社会人としてのスキルアップに役立つ通信教育(全24種類)の受講も推奨しています。

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お客様のニーズの収集、対応はどのようにしているのですか?

フロアの従業員は接客をする中で、お客様のご要望にお応えできなかった時、お客様の求めている商品がなかった時は、自分の担当以外の商品でも全て「ニーズカード」に書き留めます。その「ニーズカード」を渡された担当者は、それらを仕入や商品開発の際に役立てます。一人が集められる情報には限りがありますが、フロア全体で取り組むことにより、多くのニーズを得ることができます。

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商品知識はどのようにして身に付けているのですか?

仕入販売員が担当する商品はそれぞれ異なります。基本的な接客マナーなどとは違い、全員が揃って同じことを勉強することはできません。メーカー様などのお取引先様から教えていただいたり、実際に使ってみたり、試したり、雑誌・書籍、インターネットなどから情報を得たりと、いろいろな角度からその商品についての知識を習得していきます。重要なのは、商品に対する好奇心、知識欲があり、物事に対し自発的に取り組めるかどうかです。

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店内での実演販売は社員が行っているのですか?

メーカー様などのお取引先様に出向いていただく場合と、社員自らが行う場合とがあります。お取引先様に来ていただいた時には、商品特性や使用方法等をより詳しく教えていただいたりと勉強になりますし、社員自らが行えば、お客様に商品説明をする際に、実際に使用した時の具体的な例などをあげてわかりやすくコンサルティングができます。

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店内ディスプレーをしたいのですが、そのような職種はありますか?

店内の統一ディスプレー以外の商品ディスプレーについては、それだけを行う職種はありません。商品担当者が各自で行います。お客様にいかに興味を持って頂けるか、商品の特性をいかにわかりやすくご紹介するかは、各担当者が考えて工夫しています。

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